嵐が去った後のなんとやら。
2011-11-11(Fri)
おはようございます。
のりぞうです。
うーん、
今朝は何だか目覚めがよくないな。
眠い…
昨日も引き続き研修を
していていただきました。
内容は
補修関係ということで
壁紙張りをシャドー研修(笑)。
床材の型取りとか
網戸張りのポイントとか
さすがにものがないので
実際にやることはできなかったのですが
道具の使い方とかを重点的に
やりかただけおさらい。
と、
再び電動工具を昨日も触って
おさらい。
と、
うちの若きリーダーがひょこっと顔を出し
「プレッシャーかける」
と、わけわからないこと言い出し
茶化すので
電動工具の使い方でわからなかったとこを教えてもらうことに。
何だかんだ
歳は私より下ですが
現場歴が長いので
DIYのことならプロフェッショナルなんですわ。
しかーし。
「丸ノコの刃は板厚プラスどのぐらい出すの?」
「てきとー。」
と、のたまう。
「じゃあ、工具のプロフェッショナル来てもらえばいいじゃん。」
と、
電話で事務所にいる
DIYのカテゴリーリーダーを
呼びつける。。
と、
数分で
「なんだなんだ」
とやってきた。
「丸ノコの刃は板厚プラスどのぐらい出すの?」
「んなの考えたことねーよ。
目分量、目分量!」
…。。。
カテリーが一度去ったにも関わらず
面白い道具たちに
わくわくしながらその場に居座っていた
上司がまたしても
電話で呼び出すと
今度は…
「おーい。先生がいっぱい来たぞー。」
と、
どやどやきた方を振り返ると
DIY部門のバイヤー数人がぞろぞろ
まとまってやってきたのだ。。
こないだ某番組に出た
Yバイヤーと
元店長と
アドバイザー資格を持ってるメンツが
揃いも揃ってお出まし。
「何でも聞け」
と言うので
とりあえず網戸のこととか聞いてみたのに
「俺は○○さん方式だなー。」
「僕は○○方式なんだよね。」
…。
つまり
やり方がいろいろあって
その人のやりやすい方法論があるのね…
そしてどやどやきた一行は
やっぱりどやどや
その場にあった過去の遺物である
古い工具とか
珍しい工具とかを
さんざくら漁った後
いつの間にか去っているという…
「あいつら散らかすだけ散らかして
何しにきたんだ?」
と、課長がぼそり。
まるで小中学生の男の子の集団のような
みんなでわーっときて
わーっと騒ぐだけ騒いで
満足して帰る、みたいな
「ザ・男子」を思った時間だった。。
…ホントに
何しにきたのだろうか…
とりあえず
激励の言葉のみ受け取っておくか。。
詰まる話がですね、
実務では
マニュアルなんてあまり関係なくなっちゃうんですよね。
安全のために決まりごとはあるんですけど。
免許とかの勉強って
そんなものなんですよね。
でも!
試験はマニュアルでやらねば。
てことで
やっぱり
あとはテキストで調べるしかなさそうです(苦笑)。
男の子って……
子じゃないけど。。。
ちなみに
今日のお勉強。

フローリングの張り方。

張り始めは上からがつんと
フロア釘を打ちます。
打ち終わりはフロア材が傷つかないように
ポンチを釘にあてて打つのがポイント。

反対側は
さねの上からカツンとフロア釘を打ち込みます。
同じようにポンチを使って
埋め込むぐらいまで。
二枚目は
このさねを被せるようにはめこみます。
接着剤で貼りながら
この作業を繰り返すことによって
フローリングの出来上がり。に、
なります。
壁際の釘は
後で上から腰板を貼ることで
隠れちゃうんです。
釘を隠しながら
張ってく技、
実際やってみると
昔の人はよく考えたなぁ、と
普通に感心してしまうものです。
フロア釘には
ちゃんとポンチがひっかかるように
小さなくぼみがあるんです。
道具も金具も巧みに作られてるんですよね。。
よし。
これで去年泣いたこの問題もバッチリです。
月曜から課長はいわき入りなので
今日、明日で
しっかり特訓です。
がんばるべし。
べし。
もちろん
仕事も!!
あ
ちゃんとお仕事もしてますよー。
おつおつ。
のりぞうです。
うーん、
今朝は何だか目覚めがよくないな。
眠い…
昨日も引き続き研修を
していていただきました。
内容は
補修関係ということで
壁紙張りをシャドー研修(笑)。
床材の型取りとか
網戸張りのポイントとか
さすがにものがないので
実際にやることはできなかったのですが
道具の使い方とかを重点的に
やりかただけおさらい。
と、
再び電動工具を昨日も触って
おさらい。
と、
うちの若きリーダーがひょこっと顔を出し
「プレッシャーかける」
と、わけわからないこと言い出し
茶化すので
電動工具の使い方でわからなかったとこを教えてもらうことに。
何だかんだ
歳は私より下ですが
現場歴が長いので
DIYのことならプロフェッショナルなんですわ。
しかーし。
「丸ノコの刃は板厚プラスどのぐらい出すの?」
「てきとー。」
と、のたまう。
「じゃあ、工具のプロフェッショナル来てもらえばいいじゃん。」
と、
電話で事務所にいる
DIYのカテゴリーリーダーを
呼びつける。。
と、
数分で
「なんだなんだ」
とやってきた。
「丸ノコの刃は板厚プラスどのぐらい出すの?」
「んなの考えたことねーよ。
目分量、目分量!」
…。。。
カテリーが一度去ったにも関わらず
面白い道具たちに
わくわくしながらその場に居座っていた
上司がまたしても
電話で呼び出すと
今度は…
「おーい。先生がいっぱい来たぞー。」
と、
どやどやきた方を振り返ると
DIY部門のバイヤー数人がぞろぞろ
まとまってやってきたのだ。。
こないだ某番組に出た
Yバイヤーと
元店長と
アドバイザー資格を持ってるメンツが
揃いも揃ってお出まし。
「何でも聞け」
と言うので
とりあえず網戸のこととか聞いてみたのに
「俺は○○さん方式だなー。」
「僕は○○方式なんだよね。」
…。
つまり
やり方がいろいろあって
その人のやりやすい方法論があるのね…
そしてどやどやきた一行は
やっぱりどやどや
その場にあった過去の遺物である
古い工具とか
珍しい工具とかを
さんざくら漁った後
いつの間にか去っているという…
「あいつら散らかすだけ散らかして
何しにきたんだ?」
と、課長がぼそり。
まるで小中学生の男の子の集団のような
みんなでわーっときて
わーっと騒ぐだけ騒いで
満足して帰る、みたいな
「ザ・男子」を思った時間だった。。
…ホントに
何しにきたのだろうか…
とりあえず
激励の言葉のみ受け取っておくか。。
詰まる話がですね、
実務では
マニュアルなんてあまり関係なくなっちゃうんですよね。
安全のために決まりごとはあるんですけど。
免許とかの勉強って
そんなものなんですよね。
でも!
試験はマニュアルでやらねば。
てことで
やっぱり
あとはテキストで調べるしかなさそうです(苦笑)。
男の子って……
子じゃないけど。。。
ちなみに
今日のお勉強。

フローリングの張り方。

張り始めは上からがつんと
フロア釘を打ちます。
打ち終わりはフロア材が傷つかないように
ポンチを釘にあてて打つのがポイント。

反対側は
さねの上からカツンとフロア釘を打ち込みます。
同じようにポンチを使って
埋め込むぐらいまで。
二枚目は
このさねを被せるようにはめこみます。
接着剤で貼りながら
この作業を繰り返すことによって
フローリングの出来上がり。に、
なります。
壁際の釘は
後で上から腰板を貼ることで
隠れちゃうんです。
釘を隠しながら
張ってく技、
実際やってみると
昔の人はよく考えたなぁ、と
普通に感心してしまうものです。
フロア釘には
ちゃんとポンチがひっかかるように
小さなくぼみがあるんです。
道具も金具も巧みに作られてるんですよね。。
よし。
これで去年泣いたこの問題もバッチリです。
月曜から課長はいわき入りなので
今日、明日で
しっかり特訓です。
がんばるべし。
べし。
もちろん
仕事も!!
あ
ちゃんとお仕事もしてますよー。
おつおつ。








